家具

自己理解することに集中して足りない能力は家具で補えばいい

インサロで得たことを家具にするぞ

しばたまる
しばたまる
どうも、どんなモノでも家具にできるイケメンこと、しばたまるです!

実は先日まで誕生日企画と称してポルカ(ポルカに挑戦!23才の誕プレくれたらあなたを家具します!!!)に挑戦しました。

そしてポルカにリターンとしてぼくはこんなことを言っていたのです。

しばたまる
しばたまる
支援してくれた方の中から抽選で5人を家具にしちゃうぞ!!

自分でも随分と大手を振ってしまいました、、、

だが、言ったには全力でやったりますよ!!

ということで、ポルカのリターン当選者の一人であるやぎぺーさんを家具にしちゃおう、、、と思ったんですが、

以前やぎぺーさんを家具にした経験(No.5 one-sheif「本が一冊しか収納できない本棚」)があったんです。

なので、今回はぼくが4か月間在籍したイントラサロン(やぎぺーさんのサロン)で得たことから家具を考えようと思います。

イントラサロンとは

イントラサロンとはやぎぺーさんが運営していた発信力を鍛えて好き勝手に生きることを目指すコミュニティです。

そんなイントラサロンは今年の4月を持って幕を閉じますが、現在は新しい試みとして自己理解を当たり前にするためのコミュニティ「Meeeラボ」スタートしています!

ペコ犬
ペコ犬
Meeeラボをもっと詳しく知りたい方はコチラをチェックだ!!

そんなイントラサロンで得たことを返しながら家具を考えること5分、、、

 

 

 

 

 

 

しばたまる
しばたまる
あっ

 

 

 

しばたまる
しばたまる
思い付いた!!

 

 

 

 

 

 

 

ということで、じゃん!

その名も、Focusdesk(フォーカスデスク)!!

しばたまる
しばたまる
その名も、Focusdesk!!

 

しばたまる
しばたまる
自分に足りない能力に補える机を作ってみたんだ!

 

ペコ犬
ペコ犬
わけわらん、、、

 

しばたまる
しばたまる
いまから説明するから聞いてね!

イントラサロンで得たこと

今回家具を考える時に、イントラサロンで何を得たかを思い返してみました。正直細かく上げていくときりがないくらいです。

でもやはり、ぼくが得たことで一番印象に残っているものは自分を理解することの重要性です。

インサロに入って「自己理解」というあまり馴染みのないワードを聞くようになり、あまりにもそのワードを頻繁に聞くので徐々に興味がでて自分も少しづつ自己理解することに時間を使うようになりました。

 

 

そして気づいたんです。

しばたまる
しばたまる
自己理解(自分を理解すること)ってめちゃんこ大事じゃん!!!

 

ブログを始めてから、上手く行っている人の真似をしようと躍起になっていたんですが、ホントに大事なのはその人の手法を真似ることではなく、その人がどう自分の能力を活かしているのかを分析して自分に昇華することだったんだなぁと考えるようになり、もっと自分を理解することに集中するべきだと考えるようになりました。

今回インサロから得たことから家具を考える時に、

もっと自分を理解することに集中できるようにするための環境を整えるために家具を提案できないかと考えたんです。

しばたまる
しばたまる
そこで考えついたのが自分に足りない能力を補う家具!

自分と向き合うことに集中するために苦手な部分は家具で補っちゃおうと考えたんです。

コンセプト「足りない能力を補えるデスク」

ということで、今回提案する「focusdesk」のコンセプトは「足りない能力を補えるデスク」なんです。

ペコ犬
ペコ犬
どんな能力を補う家具なの?

と思いますよね。

今回は「想像力・構成力・執筆力」にフォーカスを絞って考えました。

フォーカスを当てられた3つのデスクの説明

  • 想像力を補うデスク
  • 構成を練ることに集中できるデスク
  • 執筆することに集中できるデスク

今回考えたデスクはこの3つです。

この3つのデスクは作業時の目線や意識を一定の方向に向けることで「想像力・構成力・執筆力」を補えるようにデザインされています。

Focusdesk-Imagine(想像力を補う)

1つ目は想像力を補うデスク「Imagine」

 

こんな話は聞いたことはありませんか?

ペコ犬
ペコ犬
人間は想像をする時、右上を見る

 

人間は過去を思い出す時には左、未来を思い描く時には右など、頭で考えている時に自然と見てしまう方向があるんです。

そして想像する時には目線を右上に向ける傾向にあります。

「Imagine」はそんな人間傾向を逆手にとって自然と意識が右上にいくようにデザインしているです。

このデスクは、透明なガラスでフレームを組んであり右上の部分のみアングルを使用して接合してあります。

これにより右上にのみ視覚に残る物体が存在することで右上に意識が向きやすいようにしてあるんです!

Focusdesk-Constitution(構成力を補う)

2つ目は構成力を補うデスク「Constitution」

構成を練る時は紙に書いて考えたりしますよね。なので、このデスクは自然と意識が下に向きやすいようにデザインされてます。

視界がドーム状に囲まれていることで目線がデスク面以外では安定することができません。

なので、自然と意識がデスク面に向かうようになっており構成を練ることに集中できます!

Focusdesk-Writing(執筆力を補う)

3つ目は執筆力を補うデスク「Writing」

いざブログを書こうとする時にどうしても集中していないとPC画面から目線が離れてしまいますよね。

Writing」のデスクの形態はPC画面方向(正面下方向)に向けて絞られるように構成されているので自然と意識が画面方向に傾きます。なのでPC作業に集中できること間違いなしです!

「focusdesk」で伝えたかったこと

ぼくはインサロに入って自分を理解することの重要性を感じました。

それと同時にもう一つ学んだことは自分が苦手な部分は環境で補えるということを学びました。

今回は家具で補おうと試みましたが、現実サロンに入ることで毎日努力を継続して成長を続ける仲間と出会うことで自分にない継続力を補えることができることができました。

たぶんインサロに入らなかったら3ヶ月もせずにブログをやめていたと思います。

なので、自分自身と向き合い自己理解に務めると同時に自分にない能力は環境を変えて手に入れる事ができると学びました。

もし、自分にない能力のせいで悩んでいるのであれば環境を変えてみてはいかがでしょうか?

今回のしばたまるの提案

ということで今回は、「自分に足りない能力を補うデスク」

「Focusdesk」を提案しました!

 

 

しばたまる
しばたまる
やぎぺーさんありがとうございました!
ABOUT ME
しばたまる
人間を家具にすることが趣味です。世の中は便利なモノで溢れてるので「無駄な家具」を考えてます。